自己紹介

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とりいずむ
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こんにちは、当ブログへご訪問ありがとうございます。
ブログ運営者の『とり。』です。
とりいずむ
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ブログ名「tori-ism:とりいずむ」のismの意味は【行動、状態、主義、理論、特性】などの意味を持っています。
なので、わたしこと、とり。の主張・主義・特性などをこのブログでつぶやいていこと思っています。
わたしと同じように生きづらさを抱えながら生きている人たちの少しでも助けになればいいな、と思っています。

このブログでは、イラストや本・コミック、好きな怪談やホラー映画などなど好きなことをつぶやいています。 ついでに、生きづらさを抱えながらも自分なりに改善した方法を、 日常や仕事についてつぶやいていきます。

また、内向型(HSS型HSP・場面緘黙・ビュアルスノウ・APD)のわたしがいろいろ頑張って社交的になろうして疲れ果ててしまって、一周回ってもうひとりで楽しんで生きていくソロ充になると決めたアラフォー女のブログでもあります。

HSS型HSP・場面緘黙・ビュアルスノウ・APDについても情報発信していきます。
そしてわたしは、実話をもとに作られた映画が好きなので、なるべくそういう物語を探して紹介したいとも思っています。

怖い話が大好きなんです

小学校のころから怖い話が大好きなんです。

でも、怖がりで中学生まで1人で自分の部屋で寝られませんでした、、、。

なぜなら、誰もいないはずなのに誰かが階段を上ってくる音がしたり、玄関が開く音は頻繁に聞ききます。

でも、誰もいないんです。

そんなことがよく起こる家なのです。

なかでも、うちにいる日本人形が一番怖いんです。

みためはかわいらしい子供の日本人形なんですが、小さいころからなぜかその人形だけが怖くて怖くてしかたないんです。

…ある日、階段のところで浮かんでましたよ、顔だけが…。

ほかにもいろいろありましたが、どうやら20歳以上の未婚の女性が憑いてるみたいです。

人形供養には出されたくないそうなので、今でもその日本人形はうちにいます…。

欲しい方がいれば、喜んでお譲りしますよ。
何があっても責任は持てませんが。

そのほかにも、私自身のいろいろな体験談を追々ブログに載せていきたいと思います。

怖い話募集中です

みなさんが体験した怖い話を募集しています。
いろいろな体験談をお聞きしたいです。

「怖い話」ならなんでもOKです!

心霊体験、不思議な体験、不気味な体験、地元に伝わるお話、民族伝承、人間による怖い話予知夢などなど、、、いろんなお話をお聞かせください。

許可が頂ければ、ブログにもUPしていきたいと思っています。

「怖い話」体験談などはお問い合わせから、または下記のフォームからお気軽にどうぞ。
また、ご意見やご感想、また質問やご相談などもこちらからでも構いません。

お返事が必要なものは、なるべく48時間以内にお返事しています。

私の生きづらさ

わたしは、小さいころから40代の今までずっと生きづらさを抱えて生きてきました。
それは生まれ持ったわたしの性格が問題なのだと、ずっと思ってきました。

だから自分がダメな人間なんだとずっと責め続けていました。

しかし、最近になって場面緘黙症や聴覚情報処理障害(APD)、HSP(Highly Sensitive Person:ハイリー・センシティブ・パーソン)という言葉を知りました。

この症状があるために、わたしはずっと生きづらさを抱えて生きていたんです。

このブログでは、生きづらさを少しでも楽に生きられるように、それぞれの症状を理解し、知識を深め、欠点ではなく個性として自分らしい生き方や働き方、考え方や対処の仕方を知るためのきっかけとなる情報発信していきたいと思っています。

わたし自身としては、いままでずーーーっと改善しようと頑張ってきたことに疲れ果てております。正直なところ。

なので、積極的に改善ではなくゆる~く、ちょっとでも生きづらさがなくなればいいな~と考えています。

わたしがもつ生きづらさの理由

わたしがもっているのは次の3つが理由で、生きづらさをずっと抱え続けています。
簡単にこれらの症状について説明します。

場面緘黙症

場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)、選択性緘黙(せんたくせいかんもく、英: Selective Mutism,SM)とは、家庭などでは話すことが出来るのに、社会不安(社会的状況における不安)のために、ある特定の場面・状況では話すことができなくなる疾患。

聴覚情報処理障害(APD:auditory processing disorder)

聴力検査では異常が見つからないのに、聞きづらい・言っていることが分からない。
音は聞こえてるのに、何を言っているか分かるまでに時間がかかり、うまく理解できない状態。

HSP(Highly Sensitive Person:ハイリー・センシティブ・パーソン)

Highly Sensitive Person(ハイリー センシティブ パーソン)は、とても繊細な人という意味で、5人に1人がHSPであるとも言われており、少なくない人がHSPの特性を持っています。

HSPの特性は、五感が鋭く、他者の言動や感情を敏感に感じて相手に対して過剰に感情移入してしまったり、周囲の音や臭い、光などを敏感に感じて集中を削がれてしまったり、これらの気質を持つ方の中には、日常生活において気疲れして、生きづらさを感じる方もいます。

また、HSPは生まれつきの気質であり、性格の様に環境によって変わったりするものではなく、病気でもありません。病気ではないため、根本的な治療法は存在していないのが現状です。

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読んでいただきありがとうございます

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